雪の修行場
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秋休みなので 
2007/11/27 [Tue] 01:17:26 » E d i t
明日から一泊二日で日光へ行って来ます。

いや今日か。六時間後くらいに出発です。
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2007/11/16 [Fri] 16:10:51 » E d i t
「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」を借りてみた。
不覚にも泣いた。
ちくしょう、いい話じゃないか。
過去のウルトラ戦士たちがまだ頑張ってくれてるってだけでもう感動せざるを得ない。
大人なのに、なのか大人だからなのかはわからないが黒部さんの顔を見るだけで胸にジーンと来るものがあった。


ウルトラマンのいいところはいつまでたっても「子供のための番組」なところを捨てないことだと思う。
そりゃファンも離れませんよ。


さあ次はグレートだ。
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nemui 
2007/11/14 [Wed] 02:48:07 » E d i t
資源組で鍋食ったよ。

023814112007.jpg


残骸&明日の朝食。
いくら食っても大根がなくならねえ。
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2007/11/08 [Thu] 01:20:35 » E d i t
SF研の方にお借りしたSF小説を読んだ。
「スラン」と「ラモックス」の2冊。
どちらもさすがのチョイスといった感じで、とても楽しく読めた。
スランを読んだのは結構前だったけれど、主人公が逐一ピンチに陥り、その事態を驚異的な頭脳と読心能力、父から受け継いだオーバーテクノロジーで切り抜けていくのが読んでいて格好良かった。
ラモックスは、スランが少年漫画のイメージならこちらはハリウッド映画か演劇といったところ。
ユニークなキャラクターたちの掛け合いが脳裏に鮮やかで心地よかったのと隣の家のバラを食べてしまった、から話がスタートして自然に惑星規模の話にまで発展するのが驚いた。
それだけプロットが良く練られているのだろう。
ラモックスは地の文が少なく、会話文に重点を置かれていたので内容がぎゅっと詰め込まれていてより脚本的、映像的な書き方になっていた。
その分読む負担が軽くて、大人だけじゃなく若い層にも受け入れられやすいと思う。



あまりネタバレもしていないと思うので、興味を持ってみたら読んでみるのがおすすめ。
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2007/11/06 [Tue] 03:16:23 » E d i t
土日はバイトはなかったけど集中が代わりにあってそこそこ忙しく動いていたのだけど、ちょうど日曜の集中が終わる時間帯にやる演劇の張り紙を見かけたので観劇してみたら予想以上に面白かった。
脚本が良かったし、実際には狭い舞台を広く見せる工夫がされていて、あーこういう意図で大道具作ってるのかと感心したりしながら50分の内容が退屈せずに見れた。
高校時代の演劇部の公演は30分でだれていたのに。
やっぱりお話作るんなら一本調子で進めちゃいかんなと感じた。
基本がシリアスな話ならユーモアを、ユルい話ならしっかりした部分を時折混ぜたりすると受け手がうまく休憩をできるのかもしれない。

お芝居に興味が出てきたので機会があったらまた見たい。


サークル引退です。
まあ俺みたいなバカなんかよりもしっかりしている後輩が沢山いるので心配するわけではないですがまだちょっと顔を出すかも。
本を返したりしたい人もいるし。
特撮もデータをノーパに移してボックスのは消そう。
できるだけ早めにっ!
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2007/11/01 [Thu] 02:05:01 » E d i t
気持ちのいい快晴だった。
結構薄めの空の青に黄葉したカエデとかイチョウが良く映える。
秋を実感した。
あと季節柄なものといえば大量発生した羽虫。
自転車こいでると口や鼻に飛び込んできて困る。
たまに眼とかに入るともっと困る。「あ、イタ!痛いっ!」って。


久しぶりにラノベを何冊か詠んだよ。(どうもバイトの仕事柄「読む」より「詠む」のほうが変換順位高いらしい。他には「し」が「詞」とか)

●「大沢さんに好かれたい」
特撮ヒーローを少しリアルに考えたらこんな苦悩を抱えてるよね、っていうお話(だと思う)。
でも割と使い古されたネタだし、特撮だったらもっとバカっぽいほうが好きなのであまりストライクしない。
主題歌は頭悪くて良かった。

●「とある魔術の禁書目録」
とにかく中身が薄い。
描写も軽いし展開が無理やり。
設定が「俺は厨臭いのをやるんだ!」と割り切ってるのは少し潔い感じがした。

●「文学少女と死にたがりの道化」
太宰治好きの太宰治好きのための本。
「うさ恋」は数ページで詠むのをやめてしまったのだけど、この本は作者が日本語を慎重に使っているのが良く見えて好感が持てた。
読書意欲を刺激してくれるので2作目を詠みたくなる。


日記っぽい。
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